【経験談】介護職の転職で後悔する9つの事例と成功させる5つのポイントを徹底解説

介護職の転職で後悔したポイントを知りたい
どんな介護施設だと後悔しやすいか気になる
つぎの転職も失敗しないか不安

このようにお悩みではありませんか?

たしかに、入職してから「こんなはずではなかった」と後悔するときがありますよね。私の周りでもこのような人は多く、私自身も何度も経験したことがあります。

結論からお伝えすると、介護職の転職で後悔する9つの事例は、以下のとおりです。

  • 想像以上の負担で体を痛めた
  • 入職前に聞いていた労働条件と違った
  • 職場の人間関係が悪かった
  • 教育体制がなく業務についていけなかった
  • 不規則な勤務体制で生活リズムが乱れた
  • 業務を回せず介護職に向いていないと感じた
  • 給与と労働量が見合っていないと感じた
  • 希望した業務を任せられなかった
  • 夜勤の負担が大きいと感じた

そこでこの記事では、

介護転職で後悔する9つの事例
介護転職で後悔しやすい人の7つの特徴
介護転職で後悔する施設の特徴3選
介護転職を成功させる5つのポイント

について、解説しています。

この記事を読んで、後悔しない転職活動の参考にしてください。

目次

介護転職で後悔する9つの事例

介護転職で後悔する9つの事例は、以下のとおりです。

それぞれ一つずつみていきましょう。

想像以上の負担で体を痛めた

介護職への転職後、想像以上の体力仕事により、体を痛めてしまうケースがあります。

体力に自信があるとしても、リフトなど介助に必要な設備が整っていない現場の場合、体への負担が非常に増えてしまいます。腰を痛めてしまうと、回復に時間がかかるうえ、ヘルニアになってしまう恐れもあります。

施設見学や面接のときには、どのような利用者を受け入れ、どういった設備を使っているのかを調べておきましょう。

入職前に聞いていた労働条件と違った

実際に働いてみると、面接や求人票で提示された条件が違い、後悔することもあります。

残業がないと言われていても、休日に会議への参加を求められたり、予定より早く出勤するようにお願いされたりする施設もあります。労働条件が違うと、入職前に考えていた働き方ができなくなり、退職につながりやすいです。

内定を伝えられたあとに渡される、労働条件通知書の細かい部分まで確認し、入職後のトラブルを防ぎましょう。

職場の人間関係が悪かった

転職先の人間関係が悪く、すぐに辞めてしまうパターンもあります。

介護現場は、閉鎖的な空間になりやすく、職員同士のトラブルが起きやすい環境です。真面目に働いていても、上司に気に入られている職員だけが優遇されることも、少なくありません。

派閥がある現場の場合、悪口を言い合う環境が当たり前になってしまいます。自分がどの派閥に属しているか等も観察され、業務以外のストレスが増えるでしょう。

公益財団法人介護労働安定センターによる、介護労働実態調査結果からも、前の職場を辞めた理由が「職場の人間関係に問題があったため」(24.7%)」といったデータが出ています。

他にも「勤務先の事業理念や運営のあり方に不満があったため」(17.6%)や「他に良い仕事・職場があったため」(18.5%)などの理由がありながらも、人間関係による悩みが一番多いのです。

出典:公益財団法人介護労働安定センター「令和6年度「介護労働実態調査」結果の概要について」

職場の人間関係は、求人票から判断できないため、応募前に施設見学をすることが必要です。

教育体制がなく業務についていけなかった

面接に合格したものの、現場に入ったら必要な指導を受けられず、放置される人もいます。

介護の実務経験が豊富だとしても、施設によって1日の流れやルールは違い、すぐにその場に合った対応はできません。きちんと指導をされない現場に入ってしまうと、仕事の手順が身についていないまま、一人でこなせる経験者として働くことになります。

入職したあとに困らないよう、新人に対する研修期間や、教育の担当者がつくかを面接時に確認しておくと良いでしょう。

不規則な勤務体制で生活リズムが乱れた

早番や遅番、夜勤があるシフト制は、生活リズムを崩しやすいです。

24時間体制の施設では、職員が常駐している必要があり、変則的な勤務が避けられません。基本的には早番から遅番、夜勤と開始時間が遅い順に、シフトを組む施設が多いです。不規則な勤務は、起きる時間や寝る時間が日によって変わるため、体内時計が合わなくなります。

職場によっては、遅番から早番といった勤務を組む場合もあります。生活リズムが乱れると自律神経のバランスが崩れ、精神的につらくなってしまうでしょう。

変則的な勤務を避けたい場合は、日勤のみの通所型介護(デイサービス)で働くのがおすすめです。

業務を回せず介護職に向いていないと感じた

担当する業務をこなしきれず、自分は介護職に向いていないと感じる人もいます。

人手が足りていないのにも関わらず、20人以上の身体介助など、多くの業務を任されると心身に余裕がなくなります。目の前の業務に追われ続けていると、自信をなくしてしまう原因になってしまうのです。

入職前には、きちんと業務分担が決められている現場か聞いてみましょう。無理のない人員配置なのかも把握できると、安心です。

給与と仕事量が見合っていないと感じた

膨大な業務や責任を負っているにもかかわらず、見合った給与が支払われないときも多くあります。

現場リーダーで活躍していても、評価基準があいまいな施設の場合、どれほど働いても昇給が見込めません前の職場の方が、給与と仕事量のバランスが良かったのを感じると、将来への不安も大きくなるでしょう。

転職先を探すときは、定期的な評価システムを取り入れている施設かどうか確認すると、評価されない事態を防げます。

希望した業務を任せられなかった

入職したあと、自分がやりたかった仕事を任せてもらえず、後悔する人もいます。

認知症ケアの専門性を高めたいと考えて入職しても、人手が足りないフロアを担当することもあります。現場に余裕がないと、ケアの質よりも現場を回すことが求められるため、理想との違いに悩んでしまうでしょう。

希望の仕事を任せられないと、働く意欲が下がり続け、退職につながりやすいです。面接の段階で、どのような業務を行うのか、確認が必要です。

夜勤の負担が大きいと感じた

夜勤による心身への負担が想像以上に大きく、限界を感じてしまうケースがあります。

夜勤手当で稼ぎたいと考えていても、自分一人で対応する現場では、休憩時間がありません。認知症の利用者が眠れないときは、落ち着いてもらうための、冷静な声掛けが求められます。緊急時には素早く対応するため、心構えやスキルも必要です。

夜勤の負担軽減や、日中だけの働き方を希望する場合は、デイサービスや日勤正社員を選べる職場を探しましょう。日勤正社員を取り入れている施設は少ないため、働くのを考えている人は、転職エージェントを活用するのがおすすめです。

どのような転職エージェントを使えばよいか分からない場合は、以下の記事を参考にしてみてください。

関連記事:【体験談あり】人間関係で失敗しない介護転職エージェントおすすめ3選|目的別の選び方も解説

介護転職で後悔しやすい人の7つの特徴

介護転職で後悔しやすい人の7つの特徴は、以下のとおりです。

それぞれ解説します。

業務内容をイメージしていない

具体的な業務内容をイメージせずに転職する人は、入職後に後悔しやすいでしょう。求人票だけでは、施設が求める役割や1日の流れまでを、正確に把握しにくいからです。

たとえば、老人保健施設(老健)へ入職するときに特別養護老人ホーム(特養)と同じ働き方と考えてしまうと、違和感を覚える可能性が高いです。老健では、看護師と連携することが多く、施設によっては看護業務のサポートにも入ります。

一方、特養は老健ほど看護師とは密に関わらず、利用者のペースを守ることを重視しています。介助面でも、ベッド上での排泄介助を必要とする利用者が多いです。

入職後の自分をイメージするためにも、面接の段階で1日のタイムスケジュールや、具体的な業務を聞いておきましょう。

給与や休日以外をみていない

給与や休日といった数字の条件だけを見て、転職後に後悔するケースがあります。働き始めてから、自分の希望する条件に当てはまっていないことが分かるからです。

月給が前の職場より高いとしても、残業時間が長い場合、仕事以外の時間が減ってしまいます。心身が休まらないまま働き続けるとストレスが増え、転職に失敗したと感じるでしょう。自宅から施設までの距離もみて、無理なく通える範囲か把握しなければなりません。

入職前は、給与や休日などの数字だけでなく、自分が働き続ける環境かどうかを考えてみてください。

希望条件を明確にしていない

希望条件に優先順位をつけられず、後悔する人もいます。譲れない条件を決めず、あいまいな考えで転職先を決めてしまい、毎日の出勤がつらくなるからです。

土日休みや夜勤無しなどといった、譲れない条件がないまま施設を選ぶと、入職後に不満が出てきます。妥協した環境で働いていると、すぐに辞めたいと思ってしまうでしょう。

希望する条件により、探すべき施設は変わります。最低限満たしたい条件と、妥協してもよい条件を整理しておくことが、後悔しないコツです。

入職後の目標を考えていない

目標を持たずに転職することで、後悔するケースもあります。内定をゴールにすると、入職したあとに働く意欲を保てなくなってしまうからです。

資格を取るための支援制度がない現場や、管理職のポストが埋まっていて昇格できない場合、キャリアアップが望みにくいでしょう。将来の目標がないまま働いていると、やりがいを感じられず、つぎの転職を考えてしまいます。

3年後や5年後、どのような自分でいたいか想像して動くと、自分に合った施設を選びやすくなります。

転職先の候補を比較していない

1社のみで入職を決めてしまうと、働いてから後悔しやすくなります。ほかの施設を知らないと、提示された条件の良し悪しが判断できないからです。

相場より給与が低かったり、福利厚生が整っていなかったりすると、損をしてしまうおそれがあります。他の施設の条件を知らないまま働くと、今よりも好条件の施設があるのではないかと、考え続けてしまうでしょう。

最初から1つの施設に絞り込まず、複数の求人に応募して比較することが、納得のいく職場選びのポイントです。

一度も施設見学をしない

一度も施設見学をしないと、転職に失敗したと感じやすくなります。求人票や面接官の言葉だけでは、現場の雰囲気が分からないからです。

施設の理念や方針で入職を決めても、職員同士の仲が険悪だったり、自分がイメージしていた働き方ではなかったりする可能性があります。職場の空気が悪いなか働くのは、大きなストレスになってしまいます。

職員の働く様子や、施設の空気などを自分の目や肌で感じ取るのが、転職後に後悔しないポイントです。

施設形態や要介護度を理解していない

施設の種類や、利用者の要介護度を理解せずに転職すると、後悔してしまうでしょう。特養や老健、デイサービスなど施設形態により、求められる介護のスキルが違うからです。

利用者一人ひとりとの関わりを望んでいる人は、従来型特養のような時間に追われる現場で働くと、目の前の介助をこなすだけの毎日になってしまいます。要介護度を理解していないと、どのようなスキルが必要か、考えることも難しくなります。

どのようなケアをしたいか整理し、転職先の施設形態に合っているのか確認すると、失敗する可能性を下げられます。

介護転職で後悔する施設の特徴3選

介護転職で後悔する施設の3つの特徴は、以下のとおりです。

それぞれ解説します。

年間で求人を出し続けている

年間を通して、常に求人を出し続けている施設には注意しましょう。長い期間にわたって募集をしているのは、人がすぐに辞めてしまうほど、過酷な環境である可能性が高いからです。

求人票に、アットホームな空間といった言葉が記載されていても、職員同士の仲が悪いケースも多いです。「風通しのよい職場」などの文言でアピールされていないか、よく確認してみてください。

ハローワークや求人サイトをみるときは、転職先の候補として考えている施設が、何度も募集をしていないか知っておくとよいでしょう。

基本給の低さを手当で補っている

入職を考えている施設が、さまざまな手当で月給を高く見せていないかも確認しましょう。手当が多いことで、基本給の低さを補い、賞与などの金額が減らされるからです。

夜勤手当や処遇改善加算を含んだ総支給額が20万円以上だとしても、基本給が13万〜15万円台の場合、賞与や退職金が非常に少ない金額になります。月給だけで転職を決めてしまうと、結果的に年収が大きく減ってしまうでしょう。

求人票を見るときは、総支給額の数字だけで判断せず、基本給の金額を必ずみるようにしてください。

面接時にその場で内定を伝える

面接時間が短く、その場で内定を伝える施設にも注意しましょう。即日で合格を言い渡す職場は、応募者の人柄やスキルを評価せず、頭数を揃えたいという焦りが出ています。

きちんと評価をする職場は、面接官同士で応募者が入職した場合を想定して話し合い、結果を伝えます。適性を見極めずに採用している現場では、質の低いサービスや、職員同士のトラブルに巻き込まれやすくなるのです。

形式的な浅い質問だけで、見学の提案がないまま内定を出された場合は、一度保留にすると良いです。1人になってから、冷静に再検討すると後悔しにくいでしょう。

介護転職を成功させる5つのポイント

介護転職を成功させる6つのポイントは、以下のとおりです。

それぞれ解説します。

労働条件通知書を確認する

入職前には口約束だけでなく、労働条件通知書を確認すると転職を成功させやすいです。面接官が間違った条件を伝えたり、求人票の記載内容が古かったりするケースがあるからです。

労働条件通知書でみるべき項目は、以下のとおりです。

  • 基本給
  • 残業の有無
  • 休日日数
  • 手当の種類
  • 福利厚生

このような項目は、入職後の生活に大きく関わってきます。休日日数が多いと精神的な負担をおさえられ、残業が少なければ、プライベートな時間を大切にしながら働けます。面接での話と通知書の内容が合っているかも、必ずみておきましょう。

雇用契約を結んでからは、交渉が難しくなります。書面での提示を求め、納得できない部分があれば、契約する前に施設側へ相談してみましょう。

施設見学で現場の雰囲気を感じ取る

入職前の施設見学は、現場の雰囲気を感じ取るチャンスです。求人票の形式的な写真や理念だけでは、現場のリアルな空気感や職員同士の関わりまでは見えないからです。

施設見学の際に確認すべきポイントは、以下のとおりです。

  • すれ違う職員が挨拶をするか
  • 利用者に対し、丁寧な言葉遣いをしているか
  • 職員同士で雑談ばかりしていないか
  • 申し送り時に、利用者をあだ名で呼んでいないか
  • 職員の身だしなみが整っているか
  • 慌ただしい現場ではないか
  • 希望する場所の見学を伝えたとき、案内者が応じるか
  • 早く帰そうとしないか

施設見学は、現場には事前に伝えられないことが多いため、自分の見た光景が普段の現場環境と思ってよいでしょう。

施設見学をしておくと、現場の動きや空気を自分の肌で感じられるため、働きやすい環境を選べます。

施設の離職率をチェックする

応募先の離職率をチェックすると、過酷な施設への転職を防げるでしょう。離職率が高い施設は、人間関係が悪かったり、サービス残業が多かったりします。

離職率が低い施設は、職員が働きやすい環境を整えられていると判断できます。面接を受けるときに聞いてみたり、転職エージェントを活用したりすると情報を集められます。

数値として証明される離職率を把握すれば、冷静に施設選びを進められ、転職の成功率を上げられます。

譲れない条件を決める

転職活動を始める前には、自分が絶対に譲れない条件を決めましょう。給与の高さや休日の多さなど、自分の希望をすべて満たしてくれる求人はないからです。

条件が決まっていないまま、手当たり次第に応募すると、仕方なく入職することになってしまいます。妥協して選んだ職場では、働き始めてから「やっぱり夜勤がきつい」といった不満が出てきて、後悔する原因になるでしょう。

自分や家族との時間を優先するのか、収入アップを狙うのか、満たすべき条件を理解すると転職を成功させやすくなります。

転職エージェントを利用する

転職を成功させるには、精通したプロの力を借りることが、確実な方法です。転職エージェントは、外部には出ない非公開求人や、施設とのつながりがあるからです。

自分では直接聞きにくい給与や、シフトの交渉も代行してくれるため、働きながらでも効率的に転職活動を進められます。希望すればLINEなど連絡ツールでのやり取りも可能で、電話が苦手な人でも問題なく施設探しができます。

また、ハローワークや求人サイトには掲載されていない非公開求人は、条件のよい求人が豊富です。紹介してもらうことで、好条件の職場に出会える確率が高まります。

現在の不満や希望条件をプロに伝えてサポートを受けると、後悔のない転職が可能になるでしょう。

転職エージェントの候補先や、それぞれの特徴を知りたい人は、以下の記事を参考にしてみてください。

関連記事:【体験談あり】人間関係で失敗しない介護転職エージェントおすすめ3選|目的別の選び方も解説

介護転職に関するよくある質問

介護転職に関するよくある質問は、以下のとおりです。

それぞれ解説します。

介護職から異業種に転職できる?

介護職から異業種への転職は、十分可能です。介護の現場で培った対人スキルや、変化に気づく観察力は、他の業界でも高く評価されます。

自分の経験が他の職種でどのように活かせるか、紙に書き出して整理してみるのがよいでしょう。年齢で転職が不利になる可能性もあるため、なるべく早い行動がおすすめです。

転職を繰り返すと不利になる?

介護業界は人手不足のため、他の業種に比べると、転職回数は内定に影響しにくいです。しかし、数ヶ月単位で何度も離職を繰り返している場合は、面接官に詳しく理由を聞かれることが多いです。

もし聞かれたときには、「人間関係が嫌だった」といったネガティブな理由ではなく「専門的なスキルを身につけたかった」と前向きな考えを説明できると納得されやすいでしょう。

転職に後悔したときはどう動けばいい?

転職に後悔したときは、いまの時点で不満に感じているポイントを整理しましょう。給与や人間関係など悩みが分かれば、つぎはどのような施設を選べばよいか、探りやすくなります。

心身のバランスを崩すような施設であればすぐに退職を検討し、そうでない場合は在職中に転職エージェントに登録し、情報を集めておきましょう。

まとめ:転職で後悔しない準備をして、次の環境へ進もう

今回は、介護転職で後悔する事例や、成功させるポイントについて解説しました。

転職後に後悔する事例は、以下のとおりです。

  • 想像以上の負担で体を痛めた
  • 入職前に聞いていた労働条件と違った
  • 職場の人間関係が悪かった
  • 教育体制がなく業務についていけなかった
  • 不規則な勤務体制で生活リズムが乱れた
  • 業務を回せず介護職に向いていないと感じた
  • 給与と仕事量が見合っていないと感じた
  • 希望した業務を任せられなかった
  • 夜勤の負担が大きいと感じた

転職活動を始めるときは、自分の中で譲れない条件を持っておきましょう。転職してから後悔したと感じた場合は、自分のどこが失敗の原因となったのか、分析が必要です。

施設探しでは、転職エージェントを活用すると、表には出ない情報まで効率よく集められます。後悔したと思ったときから、少しずつ行動に移してみましょう。

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